ENViS

WILD GUARD

野生動物検知・現場監視クラウド

WG

ENViS WILD GUARD

NAS監視を初期化しています

起動中

PoC顧客

カメラの最新検出状況を集約しています

配置マップ

拠点とカメラ

検出イベント

種類で絞り込み

最新カメラ

最新画像タイル

アラートセンター

通知設定を読み込んでいます

通知対象

検知したい対象と通知のしきい値を指定します

LINE通知

通知を受け取るLINEグループを登録します

友だち追加
LINE登録コード WG-----
  1. LINEで通知を受けたい人だけのグループを作成します。
  2. そのグループにENViS WILD GUARDのBotを招待します。
  3. コピーした登録コードを、グループのトークへそのまま送信します。
  4. 登録されると、この画面のLINE送信先へ表示されます。外す場合はXを押して保存します。
LINEテスト 原則は通知用LINEグループを作り、Botを友だち追加してからグループへ招待し、グループ内で1通送信してください。

通知対象の検出履歴

0件

サイネージ

1920x1080の注意喚起画面URLを発行します

別画面で開く

データ整理

AI判定、トークン、概算費用、負荷を集約しています

AI判定ステータス

0%

処理負荷

待機中

顧客別整理状況

0件

カメラ別検出サマリ

0台
LINE通知設定 未設定

AIモデル調整

AIへ渡す設定、判定プロンプト、返却JSONを調整します

AI設定 未設定

AI画像テスト

不鮮明な動物写真を手動で判定

未実行

編集中のプロンプトとSchemaでテストします。保存は不要です。

ここに画像をペースト
画像を選択してください
時刻 状態 AI判定 動画

顧客登録

貸出カメラと顧客サイトを一括管理

未保存の変更はありません

顧客管理

新規顧客サイトを登録

0 件

既存Companies取り込み

共通ユーザー基盤に既にあるCompaniesを、ENViS WILD GUARDの顧客として紐づけます。

未読込

顧客サイト

新規顧客サイト作成時に、この情報でCognitoユーザも登録します。

利用する検出対象

通知

カメラ登録

FTP受信口と保持ポリシーを含む機器台帳

管理番号 カメラ情報 FTP受信口 保持 状態 操作

割付カメラ

社内シリアルを仮のカメラ名として顧客へ渡します

社内シリアル カメラシリアル カメラPW FTP 削除

現在の貸出

顧客サイトごとの貸出状態と返却

0 件